切り札としてのソフトウェア(2013.04.16)

☆ もう少しすれば、大きな入道雲が現れて夕日に赤く照らされます(笑)。

米国では、次世代iPhoneのカメラ機能のブラッッシュアップが話題です。まだ噂の段階ですが、1200万画素、暗部撮影により強く、HDRの改良などなど…。iPhoneのカメラは本当に使い勝手が良く、日々の撮影ツールとしては手放せないユーザも多いようです(うちの奥の方も)。これはハードだけの問題ではなく、実装されているソフトウェアの勝利同じハードでも乗せるソフトが異なると最終結果が違うという好例でしょう。この点については、スマートフォン本体にも言える事かもしれません(笑)。

やはり、Apple IIやDisk IIからの伝統ですね!

ハードスペックばかり追いかけて、ソフトウェアの重要性を見下してきた誰かさんとは大違い(笑)。