☆ お嬢さん、お馬でのツーリングはいかが(笑)
macOS 15.6やiOS 18.6の正式版がリリースされました。新機能の提供よりセキュリティの穴塞ぎが目的だったようです。さて、SSD容量を圧迫していたXcodeがらみのキャッシュデータの所在が行方不明でしたが、Xcode 26のベータ版をインストールしていたらSSD残量が100Gとなり驚愕(涙)。キャッシュの在処を探ったところ、コンピュータ内のLibrary/Developerへ引越していることを確認、早速削除すると400Gまで回復しました。開発者でなければこれほど圧迫されることはないはずですが、こちら側で…
制御不可なもどかしさあり(涙)
ところが、macOS 15.6をインストールしたら突然900Gまで回復、Apple側でも問題が認識されたのか?
