☆ 将来、この駅で働いてる子に会えるかな(笑)
アプリ開発に関しては色々な書籍にお世話になってきましたが、やはりMacintoshの開発で一番お世話になったのは「Macintosh Revealed」です。そして、秋葉原の石崎さんの店(笑)で高価な「MacTutor」を買わされて貪り読んでいました。結局、ストレスなく開発可能になったのは「LightSpeed C」が登場してから、やはりコンパイラやリンクで20分も待たされるのは、インタープリターのBASICで育った人間としては耐え難い仕打ち。一瞬で起動する環境で、試行錯誤を繰り返し完成させて行くという流儀から…
今でも抜け出せません(笑)
ところで「Macintosh Basic」なんてのも出ていたそうで、どうらや使わなくて幸せだったようですが?
