☆ どうやら日本人は我々だけの模様(笑)
macOS 26.4.1とXcode 26.4.1にアップデートしたら、また「Status Unavailable」問題発生(涙)。ネットを調べてみると、困っているのは流石に私だけではないことが判明してホッとする(している場合ではない)。Developer Forumsにも「何々を消したら治った」という書き込みがありますが、それで解決したと思っても、時間が経つと何かのタイミングで元の木阿弥になることも多々あり実に厄介です。どう考えても、最近導入された仕組みが、ある状況下で問題を引き起こしている事に気がついていない…
というのが実情でしょう(涙)
Forumsでも「Apple社内でも遭遇者がいるだろ、公式に解決策を提示しろ」という真っ当な意見あり!
