見極め手当てをする(2026.07.01)

☆ 溢れ出る涙を木の葉で隠す(涙)

mcaOS 26.6やiOS 26.6の3度目のシーディング開始、Xcode 26.6の正式版も登録済みです。同時に穴塞ぎの26.5.2アップデータも出ています。さて、自作アプリで日本語スピーチシンセサイザを使おうとすると、何故だかボイスとしてSiriの声(男女)が選べません(当方の環境だけ?)。他の言語だとOKなので、何かしら「契約関係」の制限なのでしょうか? その代わり、iOSにはO-ren(女性)とOtoya(男性)という高音質ボイスが用意されていますが、こちらはmacOSでは使えず、往年のKyokoちゃんに頼るしかない。こういうOS間のアンバランスな仕様を、ちゃんと見極め手当てをするチーム(人)は…

存在しているのか疑問です(涙)

デカ画面のiPhoneやタッチMacBookが出て各デバイスの仕様が接近しそうな昨今、必須のチームでは?