ダイレクトに使用中(2026.07.17)

☆ ムシ好きが推すのはダントツこの山です(笑)

とても華やかなスタートだったのに「何も聞こえてこないな?」と思っていたら、早くも終了してしまいました。お金をかけても、新しい事業を始めるのは難しい(涙)。さて、いくら「デバイス内で完結」を主張しても、やはりクラウド側も大切なようで、ライバル企業と戦うためには手を抜かず(静かに)努力を継続する必要があるようです。そして、こちらも継続の賜物、開発者が使うのではなく、ゲーマーがダイレクトに使い始めたという流れ、ならば「Game Rosseta」とでも名前をつけ、一般ユーザにも…

リリースしたらどうか?

資金繰りに悩みながらも地道に継続するのが大切ですが、元々資金がなければ大きな悩みもない(笑)。

データ作成時のバグ(2026.07.16)

☆ 雲の中から雲が見えるお部屋(笑)

新作が小出しにされる絵文字ですが、今回は別プラットフォームだと違う絵が表示されていたキュウリなどが修正されているそうです(何だそれは?)。絵文字ではありませんが、iPadOS 27にしたらSwiftUIで表示されないSF Symboleが現れました(涙)。色々調べたところ、fontモディファイアで形状を指定すると表示されなくなる(.thinや.boldなど)。全部で30ぐらいなので、SF Symbolsのデータ作成時のバグなんでしょうが、次回のシーディングでも治っていなかったら報告するしか手はない? その前に…

誰か気が付いてくれ(笑)

ついでに、キーボド付けたライブ変換ONのiPadで絵文字を打つと、必ず後ろに「、」が入る昔見たバグ?

可能性はゼロに近い(2026.07.15)

☆ 立派な城がある街に住む憧れ(笑)

いつも別の企業からいじめられて(訴えられて)ばかりのAppleですが、珍しくOpenAIを訴えました。しかし、相手は「そんなの知らない」という態度のようです(笑)。疑惑の対象となっているデバイスは、AI搭載の「ポータブル・スマート・スピーカー」だそうですが、据え置きでなくポータブル(?)何やら怪しい臭いがする。そして、何かと世間を騒がしているスマートグラスですが、Appleが投入する時期は近いのか? メガネ愛用者としては視力補正への対応が気になりますが、常用するかと問われれば…

可能性はゼロに近いかも?

当然、便利な人もいるでしょうが、目は健康にとって大切な器官だという経験が使用を遠ざける(笑)。

Macと同じUIモード(2026.07.14)

☆ 赤い襟巻きはしていないのでヨシ(笑)

macOS 27やiOS 27のパブリックベータ登録、開発者向けはβ3改となります。同時に、iOS 26.6などの5回目のシーディングも開始されました。iPadOS 27ですが、相変わらず「フルスクリーンアプリ」モードではメインメニューを表示できません(涙)。もう小手先の改良は止め、メインメニュー、ウィンドウ形状、マルチタスク、フルスクリーン時の操作、漢字かな変換の切り替え(⌘+スペース)その他もろもろ、完全にMacと同じUIモードを別途用意したらいかが? 開発で両者を行ったり来たりしていると…

いい加減嫌になります(涙)

古くからMacを愛用しており、ハードウェアキーボードでiPadを使っている多くの仲間達に賛同を乞う!

役立たずの可能性大(2026.07.13)

☆ 「猫をかぶる」とは、まさにこの事(だよね?)

そろそろ次期モデルが出ても良い頃ですが、さすがにバッテリー交換は必要ない。そして1.5TBメモリー搭載が復活すれば、今こそ待ち侘びているユーザがいるかも(笑)。さて、中学校での授業配分について喧々諤々ですが、40年以上開発に携わってきて感じるのは「自分の意思を正しく伝える文章が書けない人はプログラマーには向かない」です。そして、数学を経験していないとアルゴリズムどころじゃない。教わったことが卒業時に既に役立たずの可能性も大きいし、IT系はAI君にやってもらう時代が来るので…

国語や数学の方が大切(笑)

そもそもAIに正しい命令を出すのに国語力は必須だし、結果を吟味するのに数学的理論展開は必要では?