需要量がまったく分からない(2013.02.12)

☆ 一年間ご苦労様でしたという雰囲気です。次の世代は既に活動中!

オンラインApple Storeでの新しいMac Proの出荷予定日が4月に伸びています。2月分の注文もさばけていないのに、どんどん伸びている(涙)。しかし、製品の性格からして爆発的な需要があるようにも思えないし、ボトルネックになりそうな部品も思いつかないし、結局、根本的に工場で生産できる量が少ないのでしょうか? それとも、本当に大きな需要があるのか? 四半期決算ではMac Pro単独の注文数や出荷数は発表されませんので真実は深い闇の中! 誰か、このをスクープしてくださいな(笑)。

この手のハイエンドPCですが…

世界中でどの程度の需要があるのでしょうか? PCの生き残る道としては本筋なので知りたいものです。